トークニュース

人生の役に立たない無駄知識から、社会に出ても全く役に立たない無駄知識まで、話のネタになるものを中心に紹介できればいいなと思います。

    音楽:洋楽

    以前、猪木ボンバイエの記事でも少し触れていたグレイテスト・ラブ・オブ・オール。

    ホイットニー・ヒューストンバージョンとなります。
    【[Greatest Love Of All]Whitney Houston】の続きを読む

    映画「トップガン」の主題歌として有名なケニー・ロギンスのデンジャーゾーン

    映画の方は内容よりもトムクルーズ男前やわ〜という記憶の方が強かったりするんだけどね。

    久々に聞いてもカッコイイ曲です。

    【[Danger Zone]Kenny Loggins】の続きを読む

    のまのまイェイで一時有名になった曲ですね。

    元曲はあまり知らないという方のために、
    この曲はオゾンというグループのドラゴスタ・ディン・テイという曲。
    現代は直訳で「菩提樹の下の恋」ということらしい。
    邦題は「恋の呪文はマイヤヒ・マイヤフ」となっていましたね。

    ルーマニア語で歌われているので聞いても全然意味はわからなかったんですが、内容は悲しい失恋の歌。
    ついつい乗り良く聞いてしまうけど。
    というかPVもノリノリ。本当に失恋の曲か。
    【[Dragostea Din Tei]O-Zone】の続きを読む

    ひゃぁ〜なつい〜。

    バックストリート・ボーイズのアイ・ウォント・イット・ザット・ウェイです。
    この曲で日本で一気に広がった。そんな記憶があります。


    【[I Want It That Way]Backstreet Boys】の続きを読む


    なんという80年代・・・
    だが、それがいい!

    と、いうわけで、ワムのウェイクミーアップビフォアユーゴーゴーです。

    ノリノリのポップチューンですなぁ〜。
    聴いていて気持ちがいい。


    【[Wake Me Up Before You Go-Go]Wham!】の続きを読む

    フェアーグラウンド・アトラクションのパーフェクト。
    ポップで良いね!

    フェアーグラウンド・アトラクションはイギリスのバンドで活動期間は2年程度。
    アルバムもデビューアルバムが「ファースト・キッス」
    解散後に出た2枚目のアルバムが「ラスト・キッス」

    ・・・なんか、悪い冗談みたいなアルバムタイトルだと思ってしまった。

    【[Perfect]Fairground Attraction】の続きを読む

    クリスマスには少し早いけど、ワムのラストクリスマスです。

    クリスマスが近づくと山下達郎の「クリスマス・イブ」と共に毎年のように流れはじめるよね。
    と、いうわけで、あえていち早くチョイス。

    夏っていうのも考えたけど、さすがに夏場に聞くのもね。

    ちなみに、若かりし頃は、ラストクリスマスを"最後のクリスマス"と思ってたら・・・"去年のクリスマス"だったというw

    【[Last Christmas]Wham!】の続きを読む

    ユー・キャント・ハリー・ラブ(邦題「恋はあせらず」)
    フィル・コリンズのカバーバージョンです。

    フィル・コリンズの声は綺麗ですよね。
    一生懸命歌ってる感じも手伝って、カワイイのですが、
    髪の毛の薄くなったオヤジが歌うような歌詞ではないよねw
    (ファンの人、気を悪くしないでね)
    なんたって母親が娘に「恋愛ってこうなのよ!」って教える歌ですから。

    と言いながらも、フィル・コリンズバージョンもお気に入りなんです。


    【[You Can't Hurry Love]Phil Collins】の続きを読む

    シュープリームスのユー・キャント・ハリー・ラブ。
    邦題は「恋はあせらず」
    説明の必要さえないような、有名な曲ですよねー。

    元々はダイアナロスが居たシュープリームスで出した曲ですが、1982年にフィル・コリンズがカバーしたバージョンも有名ですよね。

    いつ聞いてもキュートな歌です♪

    【[You Can't Hurry Love]The Supremes】の続きを読む

    これぞアメリカンロック!
    ブルース・スプリングスティーンのボーン・イン・ザ・USAです。

    この曲は元々、戦争帰還兵の苦悩を題材にしたものだったらしいのだけど、アメリカ最高!みたいな愛国歌として捉えられてしまったみたい。
    そんな背景からか、往年のスプリングスティーンのライブではアコースティックバージョンでサビのボーン・イン・ザ・USAの部分をトーンを抑えて歌っていたのが印象的だった。
    と、書いてある記事を昔読んだ記憶があるなぁ。

    でもなんか自分の中では熱く歌う男。みたいなイメージが勝手にあるので、やっぱり叫ぶようにボーン・イン・ザ・USAと歌って欲しかったり。


    【[Born In The U.S.A.]Bruce Springsteen Live】の続きを読む

    このページのトップヘ