トークニュース

人生の役に立たない無駄知識から、社会に出ても全く役に立たない無駄知識まで、話のネタになるものを中心に紹介できればいいなと思います。

    生物

    1: apricot_chan ★ 2020/06/07(日) 16:15:10.39 ID:rnANT96k9
    【6月7日 AFP】オーストラリア東海岸沖で7日、サーフィンをしていた男性が体長3メートルのサメに襲われ死亡した。警察が明らかにした。

    男性がサメに襲われたのは、豪ブリスベン(Brisbane)の南方約100キロに位置するキングスクリフ(Kingscliff)。7日朝にサーフィンをしていた際、片脚をサメにかまれたという。

    警察は、「サーファー数人が男性の救助に向かい、サメを追い払った後、負傷した男性を海岸へ運んだと聞いている」「重傷を負った左脚に応急処置が施されたが、その場で死亡した」と発表した。

    警察は男性の身元をまだ正式に特定していないとしているが、同国クイーンズランド(Queensland)州から来た60歳の男性とみられるという。

    オーストラリアとニュージーランドで確認されているサメ襲撃による死亡事故は、今年に入ってこれで3度目。

    オーストラリアは世界で最もサメによる襲撃事故が多い国の一つだが、死者が出ることはめったにない。

    豪シドニーのタロンガ動物園(Taronga Zoo)のデータによると、同国沖では昨年27件のサメ襲撃事故があったが、死者はいなかった。(c)AFP

    2020年6月7日 14:39
    https://www.afpbb.com/articles/-/3286999?act=all
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    1: チミル ★ 2020/06/02(火) 17:32:08.25 ID:8ffSbkRM9
    point
    ✔︎新透明化技術「ディープ・クリア」は、解剖せずに生物の中身を観察できる
    ✔︎ディープ・クリアは異なる化学処理の相乗効果によって、迅速な色素除去と組織透明化を可能にする
    ✔︎ディープ・クリアは生物の分子レベル違いを解明し、その原因の追究に寄与する

    これまで、内部構造を把握するために多くの生物が「解剖」されてきました。

    しかし、「解剖」には限界があります。特に複雑な細胞や神経系を把握するためのプロセスは難しく、時間がかかる上に失敗のリスクが大きかったのです。

    ウィーン大学・分子生物学研究センターである「Max Perutz Labs」のフロリアン・レイブル博士らは、解剖なしでも生物構造を細部まで観察する方法「ディープ・クリア(DEEP-Clear)」を開発しました。

    この方法により様々な生物を透明化し、中枢神経系などの分析が難しい部位の構造を把握できます。


    ※引用ここまで。全文は下記よりお願いいたします。
    https://nazology.net/archives/61497
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    1: ガーディス ★ 2020/05/31(日) 23:16:17.45 ID:+XYaQTFw9
    (CNN)インド洋の深さ約7000メートルの海底で、ディズニーアニメの象のキャラクター「ダンボ」を思わせるヒレを持つタコが泳いでいるのが確認された。これまで見つかった中で最も深いところに生息するタコだという。

    船から海底に沈めて自動撮影を行うカメラでとらえたこのタコは、「ダンボオクトパス」とも呼ばれるジュウモンジダコ属の新種とみられる。

    今年4月に海洋生態学者のアラン・ジェーミソン氏が率いる研究チームが深海の撮影を行ったところ、まず水深5760メートルの海底でダンボオクトパス1匹を発見。2日後の水深6957メートルでの撮影でも、別のダンボオクトパス1匹が姿を現したという。

    2匹のダンボオクトパスの体長は、約43センチと約35.5センチ。どちらも海底をあちこち「跳ね回る」様子が観察できた。今回の発見に関する報告は、科学誌マリーン・バイオロジーに掲載されている。

    ジェーミソン氏はCNNの取材に答え、チームで100回以上の深海撮影を実施する中で、海底に暮らす魚や甲殻類について一定の知見を得てきたと説明。それでも上記のダンボオクトパスを発見した時には衝撃を受けたと明かす。

    また、これだけの大きさの生き物でもいまだに新種が見つかるのは驚くべきこととしたうえで、今回の発見により深海生物は見た目が怪物のようで不気味という一般的な認識が変わるのを期待したいとも語った。
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18344026/
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    1: エクスプロイダー(長野県) [DK] 2020/05/09(土) 11:35:04.76 ID:rZ9NdzyJ0● BE:323057825-PLT(13000)
    米サウスカロライナ州は現在ロックダウン下にあるが、新型コロナウイルスではないものによって一人の女性が命を落とした。

    キアワ・アイランドでネイルサロンを営むシンシア・コヴァートさん(58)。
    NBCニュースによると、サロンは州の要請により休業中だが、今月1日に顧客でもある友人の自宅へ出張施術に赴いたという。

    キアワ・アイランドは大小の沼や入江が多数点在するビーチリゾートで、ワニの生息地でもある。
    施術を終えて一息ついたコヴァートさんは、近くの水辺にワニがいることに気づき、ポーチから外に出て写真を撮り始めた。
    あまりにも無防備にワニに近づくコヴァートさんに、顧客とその夫は大声で水際から離れるよう警告。
    「先週そこで鹿がワニに殺されたのよ!」と叫んでも、コヴァートさんは「私は鹿には見えないから大丈夫よ」とのんきにスマートフォンを構えてワニとの距離を詰め、あろうことかワニに触れようとしたという。
    すると体長3メートルほどのワニがコヴァートさんの左脚に噛み付いてきたのだ。

    顧客夫婦や近所の目撃者が投げてくれたロープを掴み、コヴァートさんは間一髪でワニの牙から逃れることが出来た。
    岸に上がり、「もう二度とこんなことはしないわ」と反省の弁を述べた次の瞬間、再度ワニに襲われ、叫び声を上げる暇もなく水中へと消えてしまったとNBCニュースは報じている。

    ネイリスト女性 ワニに襲われ死亡、無防備で写真撮影も
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200508-00010009-jisin-soci

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/05/26(火) 02:31:18.720 ID:ClGxPfq40
    食べてる時ってバリバリ音するのね
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    1: オクタヴィアス5世 ★ 2020/05/25(月) 19:08:39.20 ID:pmWYq7lf9
    ダイオウグソクムシ、2年ぶり「お通じ」いつ食べた分?
    安田琢典
    2020/5/25 16:56 有料記事

     鳥羽水族館(三重県鳥羽市)が飼育するダイオウグソクムシの排便が、2年ぶりに確認された。同館は、食性など未知の部分が多い生態解明の手がかりとして役立てたい考えだ。

    https://www.asahi.com/articles/ASN5T5H2KN5TOIPE017.html

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/05/25(月) 20:57:31.54 ID:ZuIDibhA9
    横浜港・新港ふ頭の客船ターミナル「横浜ハンマーヘッド」(横浜市中区)近くの海上で25日、カルガモとみられる親子が“立ち往生”する一幕があった。通報を受けた横浜海上保安部が出動し、約30分にわたる救出劇を繰り広げたが…。

     「カモの親子を助けて」。同日午後4時半ごろ、通行人から横浜海保に通報があった。職員4人が駆け付けたところ、海上で1羽の親ガモに寄り添う10羽の子ガモを発見。子ガモはまだ小さく、近くの浮桟橋に登ることができずにいる様子だった。

     浮桟橋の高さは50センチほど。子ガモはロープの上で集まったり周囲を泳いだりと慌てた様子で、親ガモは心配そうに桟橋と海上を行き来していた。

     職員が網を手に近づいたところ、親子は沖へとそろって逃げていった。横浜海保の担当者は「カモは野生の生き物で元気そうなので、温かく見守りたい」と話した。

    5/25(月) 20:30配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e9b03de038c4b3c06683325cf7698fb14df5fd2
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    1: Lv][HP][MP][ ★ 2020/05/25(月) 21:22:55.27 ID:iw5ZFtzy9
    川で魚を釣り上げたところ・・・魚に、大きな別の生き物が食いついていました。

    “事件”は福岡県大川市の花宗川で起きました。
    24日正午ごろ「釣りあげた魚にワニガメが食いついている」と110番通報がありました。
    捕獲されたワニガメは体長70cm、15kgでした。

    専門家によりますと、ワニガメはアメリカ南東部原産で川や沼など水辺に住んでいます。
    日本では人に危害を加えるおそれがある特定動物とされ、飼育には、許可と登録が必要です。

    今回、捕獲されたワニガメには登録された跡がないことから
    警察は、不法に飼育され、捨てられた可能性が高いとみています。
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    以下ソース:九州朝日放送 05/25 18:17
    https://kbc.co.jp/news/article.php?id=4455778&ymd=2020-05-25

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    1: ばーど ★ 2020/05/23(土) 18:38:37.58 ID:Nb2gqmVy9
    冬のメダカ“うつ病”に着目治療薬候補発見、名古屋大

    名古屋大などの研究チームが、夏は群れで生活するメダカが冬になると他の個体に興味を示さずばらばらに行動し、鬱のような状態になることに着目し、人の「冬季うつ病」の治療薬候補を見つけたと発表した。

    チームは、メダカの鬱のような状態が中国伝統医薬に含まれる「セラストロール」という化合物で改善することを発見。吉村崇教授(動物分子生理学)は「人の冬季うつ病も、元の姿は(動物の冬眠のように)冬の厳しい環境でじっとしていること。魚の研究が参考になる」と話している。

    2020.05.23 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/society/main/2020/05/23/0013365645.shtml
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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2020/05/16(土) 20:51:22.79 ID:qa/5fWUs9
    2020年05月16日 16時39分 公開
    ここに毒があるのか…… フグをさばく体験ができる「一尾買い!!トラフグ解体パズル」発売
    “み”から“てっさパーツ”を取り出し皿にのせられるこだわりも。
    [ねとらぼ]

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     メガハウスは遊んで学べる立体パズル「KAITAI PUZZLE」シリーズの新作「一尾買い!!トラフグ解体パズル」を発売した。

     実物と同じ位置に各パーツが並んでおり、部位の名称とともにどこになにがあるのかが分かる「KAITAI PUZZLE」シリーズ。今までに「牛」や「マグロ」「豚」「カニ」「ニワトリ」が発売されている。


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    わかりやすいドクロマーク入り


     「一尾買い!!トラフグ解体パズル」では“み”や“カマ”“しらこ”など全34パーツで構成されており、猛毒のテトロドトキシンが含まれていて食べることができない非可食部位もパーツになっている。ちなみに可食部位パーツは23個、非可食部位パーツは11個で、非可食部位パーツには“ドクロマーク”がついていて一目瞭然となっている。


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    こうしてみるとだいたいが食べられない


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     “てっさ”を並べられる皿パーツと包丁、台座、そして解体パズル免許書シート(組み立てガイド)がついて1580円(税別)。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2005/16/news031.html

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