トークニュース

人生の役に立たない無駄知識から、社会に出ても全く役に立たない無駄知識まで、話のネタになるものを中心に紹介できればいいなと思います。

    ステイホーム

    1: 平木奈央太【嫌儲から良質なスレッドを直輸入で皆様にお届け致します!】 ◆6H9iQaGy2w8m 転載ダメ 2020/05/04(月) 12:11:20.441 ID:86lAUC1o0
    店を片っ端から休業させて、施設も閉めて、街から人を消し去って、企業もなるべくテレワークに切り替えてみんな協力したのに、感染者が減らなかったのは「都民1人1人の行動の結果」だと。コイツ本当に気が狂ってる。#自粛反対
    https://twitter.com/tatz0014/status/1256533846444568577




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    1: かわる ★ 2020/05/03(日) 18:21:20.71 ID:ThNxWjAu9
    今回、「コロナ疲れになる人」の特徴を5つお伝えします。1つでも当てはまる方は注意してください。

    特徴その1.情報過多の人

     コロナ拡大がいつ収束するのか不安でしかたない。不安をまぎらわせようと、毎日テレビを何時間も見たり、スマホでコロナ関連のニュースを読みあさっている人も多いはず。

     基本的には「正しい情報」は不安を取り除くのに役立ちます。しかし、今流れているコロナ関連の情報のほとんどは、ネガティブなものばかり。中には不安や心配を煽る情報も多く、情報を集めれば集めるほど、不安は増加し、あなたのメンタルは疲弊していきます。

    特徴その2.外出自粛でピリピリしている人

     先日、「外出自粛を楽しくする方法」というYouTube動画をアップしたところ、「自粛中なのに“楽しむ”とはどういうことか!」といった批判的なコメントをいただきました。

     「自粛」という言葉を辞書で調べると「自分から進んで、行いや態度を改めて、つつしむこと」と書かれています。おそらくその人は、自粛中なので「家の中でも、慎み深く、厳粛な気持ちですごさなければいけない」と思っているのでしょう。

     今回の外出自粛は、コロナ感染を防ぐためのものです。「ウイルスに感染しない、ウイルスを人にうつさない」ことが目的ですから、家にいるのであれば、何をしようが自由なはず。実際、東京都のホームページにも、「ウチで楽しもう」というスローガンが掲げられています。

     ニュース報道や、知人友人、相談者からの声によると、最近、非常にピリピリした人が増えたといいます。今後、外出自粛は程度の差はあれ、数カ月先まで続く可能性は高いです。 今から、そんなにピリピリしていたら、確実に「コロナ疲れ」に陥ります。

    特徴その3.夜更かしする人

     外出自粛の影響で、夜中までテレビを見る、ゲームをするなど、夜更かしをしている人も多いのではないでしょうか。

     テレワークの人は出勤しなくていいので、「就業時間の9時直前に起きればいいや」と思うと、夜更かしに拍車がかかります。遅寝遅起き、不規則な生活は、「体内時計」を狂わせます。結果として睡眠の質を下げ、体調不良、メンタル不調に拍車をかけます。

     また、睡眠が悪化すると、免疫力も低下します。不規則な生活は、「コロナ疲れ」を悪化させるのです。

    特徴その4.毎日1人でお酒を飲む人

     外出自粛が長期化しつつある今、精神科医の私としては、「お酒」の影響を心配します。スーパーでも、ビール、チューハイのコーナーがガランとしていて、補充が追いつかないほどの売れ行き。外で飲めない分、家で飲む人が増えており、コロナ不安によるストレスもあってか、飲酒量が増えているのでしょう。

    特徴その5.孤独な人

     「孤独」は、うつ病や認知症のリスクを増やすだけじゃなく、メンタルにも悪影響を与えます。

     外出自粛とは、家に閉じこもって、「誰にも会わない」こと。人間関係のロックダウンと勘違いすると「コロナ疲れ」を進めます。

     友人などに”直接”会うのは好ましくないので、SNSや電話で連絡をとりあう、Zoomなどのテレビ電話で相手の顔を見るということは、とても大切です。

    ■「高齢の家族」のケアも大事

     あなたに高齢のご両親、または祖父母がいる場合は、2、3日に1回電話してみましょう。あるいは、毎日、メールやメッセージを送りましょう。コミュニケーションは安心につながります。

     安心は免疫力を高め、不安は免疫力を下げます。あなたの声やメッセージが、ご両親、祖父母の、コロナ疲れを癒やすこともあります。

     外出自粛、そしてコロナウイルスとの戦いは、長期戦。あまりピリピリせずに、楽しみながら、「つながり」を大切にしながら、乗り越えていきましょう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200503-00347671-toyo-soci&p=3

    【【新型】コロナ疲れになる人の特徴 ニュース読みすぎ、外出自粛、夜更かし、1人でお酒、孤独】の続きを読む

    1: 蚤の市 ★ 2020/05/02(土) 08:23:01.16 ID:FQ03GIFh9
    (前略)東京、渋谷、新宿といったターミナル駅を中心に、人が減っているのがわかります。

    このうち、まばらな人の様子が連日のように紹介されている、渋谷のスクランブル交差点付近の人出を、2月中旬から4月29日まで見てみます。
    4月25日からの土日は、最も多かった土日と比べると83%減少していました。
    (中略)
    多くの場所を分析すると、人出が減っていなかったり、逆に増えていたりする場所の特徴も見えてきました。

    その1つが、日常の買い物に使う商店街。東京の多くの商店街で、人出があまり減っていませんでした。

    このうち、人出が増加していたのが、東京 豊島区の巣鴨。高齢者が集うことで有名な商店街です。
    平日、休日ともに人出が増加傾向に。特に4月25日、26日は、この2か月半で最も人出が多い週末となっていました。
    (中略,他に千葉市内にある大型スーパーと、山梨県内のショッピングモール)
    また、公園の中にも、人出が減っていないところがあります。

    住宅地にある世田谷区の砧公園です。
    2月から、ほぼ横ばいの傾向が続いています。

    「外出が止められていない」場所では、今も人が大きく減っていないのが、現状なのです。
    (中略)
    赤で示すのが、人出が3倍以上に増加した場所、合わせて67か所ありました。(中略)特に目立ったのは、先ほども見た公園や広場の付近。

    そのほかにも、海岸や港、ゴルフ場、観光地、パチンコ店がありました。
    (中略)
    このデータ分析の結果を、専門家はどのように見るのでしょうか。感染症に詳しい水野泰孝医師に聞いてみました。
    水野さんが指摘するのは、多くの人が、外出する先にも気を使っているように見えるということです。
    「人出が増えている場所が、公園などの屋外が多い。それは、多くの人が、屋内で起きる密集、密閉、密接の“3密”を避けるように気を使っているからではないでしょうか」
    (中略)「『3密を避ける』という当初のことばが、自粛の長期化に伴って、『3密でなければリスクはない』という『緩い認識』に変化していることが考えられます。“3密は高リスク”、“2つの密は中リスク”、そして“1つの密でもリスクがある”と認識してください。屋外であっても、人が集まって会話をすれば、“2つの密で中リスク”となるのです。リスクを1つでも少なくするよう、行動を変えることが必要です」(後略)
    NHK 2020年5月1日 20時24分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200501/k10012414141000.html

    【【自粛緩み】人出はどこで増えた? 最新データで見えた“緩み”とは】の続きを読む

    1: 蚤の市 ★ 2020/04/29(水) 21:46:41.04 ID:gQrPUz9m9
    新型コロナウイルスの感染防止のため東京都が呼び掛けた「ステイホーム週間」に入ったが、スーパーなど多くの商業施設で前週末より人出が増えたことが29日、フリーWi-Fiの利用分析で分かった。「外出自粛疲れ」による身近な施設への流入が止まらない。公園の人出は急減するなど一部で呼びかけの効果も見られるが、ゴールデンウイーク後半に向けて不安が残る。

    Wi-Fiを提供する施設に立ち入ると、スマートフォンやパソコン端末に自動的に接続される場合が多い。人々の移動の状況の目安となる。

    インターネット関連サービスを手がけるジオロケーションテクノロジー(静岡県三島市、ジオロケ)が、全国のフリーWi-Fiを使ったインターネットへのアクセス数を、主な設置業態ごとに分析した。

    4月第3週(18、19日)と、ステイホーム週間が始まった第4週(25、26日)を比べた。いずれも土曜・日曜だ。全体のWi-Fi利用件数は2%増で、わずかながら増えている。

    目立つのは食品や日用品を扱う業態の増加だ。スーパーは12%、ホームセンターは9%、ドラッグストアは7%増えた。鉄道(2%増)、バス(5%増)など公共交通機関の利用も増加に転じている。

    ジオロケの担当者は「利用者の自粛疲れや、長引く自粛に備えた買い出しに出かけた可能性がある」と推測する。

    一方、知事らの休業要請に伴い店内営業の中止などが広がったファストフードは20%減、ホテル・旅館は8%減だった。

    中期の動向を分析するため、感染が広がる以前の1月18、19日の人数を100とした増減率も算出した。公園は4月第3週に144に達したが、第4週には90に急減した。身近な遊び場として家族連れなどの外出が増えていたが、感染リスクが指摘されたことで利用を控えたようだ。

    スーパーは4月第3週が116、第4週が130と増え続けている。コンビニエンスストアは66まで落ちた後、69へと増加に転じた。ホテル・旅館や百貨店は減少が続き、第4週で25、15の低水準まで落ちている。

    ゴールデンウイークで既に12連休に入っている企業もあるが、多くの人が連続した休みを取るのは5月2日からの5日間だ。ステイホームが徹底されるか正念場となる。

    日経2020/4/29 16:28
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58622000Z20C20A4000000/

    【【人出分析】「ステイホーム」でも買い物客 スーパー前週比12%増】の続きを読む

    みんなステイホームで、ミュージシャンや芸人さんが動画を上げていますね。

    そんな中でもタンバリンマスターのゴンゾーが自粛動画を上げていた!
    やっぱりキレッキレな動きだわ。

    こういう技術を持って笑いと感嘆を与えてくれるのは本当に芸人さんなんだなと思います。
    【タンバリンマスターのゴンゾーも自粛してた!】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2020/04/22(水) 06:59:11.89 ID:LSRSU9J49
    2020年4月22日 06時19分
    https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020042201000644.html

     【ニューヨーク共同】米動画配信大手ネットフリックスは21日、世界の有料加入者数が3月末時点で1億8286万人と、昨年12月末時点から1577万人増えたと発表した。市場予想の2倍程度になった。新型コロナウイルスの感染拡大で、外出を控えて自宅で過ごす「巣ごもり需要」が高まり、成長が加速した。ドキュメンタリー番組「タイガーキング」などが注目を集めた。

     調査会社ファクトセットによると、ネットフリックスの21日時点の時価総額は1904億ドル。テーマパークの休園などの影響が出ている米メディア・娯楽大手ウォルト・ディズニー(1815億ドル)を上回っている。

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