1: HAIKI ★ 2020/06/03(水) 18:14:43.27 ID:DR5zXW579
「AppGalleryを(App Store、Google Play ストアに次ぐ)第3の選択肢とすることで、ユーザーに多様なアプリを提供する」――ファーウェイ・ジャパンの吉松和彦さんは、6月2日に開いた新製品発表会でこう話した。
本社の中国Huaweiが米国からの経済制裁で苦しんでいるものの、日本市場でも独自のモバイルサービスを搭載した新製品を展開し、シェアの拡大を目指すという。

同社は2日、新型スマートフォン「HUAWEI P40 Pro 5G」「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を日本でも発売すると発表した。
価格はP40 Pro 5Gが10万8800円(以下税別、6月12日発売)、P40 lite 5Gが3万9800円(6月19日発売)、P40 lite Eが2万4800円(同)。
いずれの機種もカメラ機能に注力している他、P40 Pro 5GとP40 lite 5Gは5G通信にも対応する。

3機種ともに、OSはAndroidベースだが、ドナルド・トランプ米大統領が2019年5月に署名した、非米国企業の通信機器使用を禁止する大統領令の影響で、Googleのモバイルサービス「Google Mobile Services」(GMS)とアプリ配信サービス「Google Play」などに対応していない。

代わりに搭載するのが…

続きはソース元で
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2006/02/news135.html

【Googleアプリ非対応でも「第3の選択肢に」 ファーウェイ、新型5Gスマホ「P40 Pro 5G」など日本で発売】の続きを読む