トークニュース

人生の役に立たない無駄知識から、社会に出ても全く役に立たない無駄知識まで、話のネタになるものを中心に紹介できればいいなと思います。

    ZOOM

    1: 風吹けば名無し 2020/06/02(火) 22:48:23.32 ID:u0y/aw390
    みんなこんなやついたっけ…って表情になるww

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    1: ガーディス ★ 2020/05/24(日) 07:51:42.99 ID:KWgY7At/9
    2020年5月23日 16時0分
    CNN.co.jp

    (CNN)シンガポールの最高裁判所は23日までに、オンライン会議システム「Zoom(ズーム)」を通じ薬物取引事件の男性被告に対し死刑の判決を言い渡した。ズームの利用は新型コロナウイルスの予防策の一環。

    最高裁の報道担当者は、リモート(遠隔)裁判で死刑が宣告された刑事事件はシンガポールで初めてとも述べた。

    この被告は37歳のマレーシア人男性で、2011年にヘロイン28.5グラムの違法取引事件の共犯と断定され、今月15日に死刑の判決が下った。最高裁は被告はこの取引の首謀者とも位置付けた。

    全文
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18304441/

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    1: ⌒(・×・)⌒ ★ 2020/05/14(木) 09:43:15.56 ID:OW6X/BuI9
    思わず叫んでしまったモディセ国会議長
    no title


    2020.05.13 15:58


    南アフリカの国会が開催したビデオ会議で、卑猥な写真や動画がスクリーンにいくつも映し出された。
    さらには国会議長に対する人種差別的発言なども流れ出し、会議は4分半ほどで終了せざるを得なくなった。『eNCA』など複数のメディアが伝えている。

    南アフリカの国会でもビデオ会議アプリ「Zoom(ズーム)」を使って会議を行うこととなった。
    5月7日朝9時に会議が始まり、まさに最初の議題として「国会のバーチャル会議をどのようにすれば効率的に行えるか」について話し合おうとしている時だった。

    ある議員が議題を読み上げていると、スクリーン上に数々のポルノ画像や動画が映し出され議会はハッキングされてしまったのだ。普段は冷静沈着なタンディ・モディセ国会議長(Thandi Modise)も「このこと(Zoomに関する問題)を私は言っていたのよ」と叫んだ。議員たちが対応に戸惑っている間にも、

    スクリーンには次々と画像が現れてくる。さらにモディセ国会議長に向けた性差別、人種差別の発言までもが流れ出し、すぐに会議は終了となった。テレビの国会チャンネルでも、同様の画像と音声が流出し、チャンネルは一時放送中止となった。一時騒然となったもののその後、新たなリンクを設けて会議は無事行われたという。

    インターネット設備の乏しい地方にいる議員も多い中、総勢400名にも上る議員全員とのビデオ会議をどのように行うか、さらなる議題が増えている。

    画像は『TimesLIVE 2020年5月7日付「Parliament’s Zoom meeting hacked with porn images, racial abuse」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 FLYNN)

    https://japan.techinsight.jp/2020/05/flynn05101215.html

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    1: かわる ★ 2020/05/08(金) 00:10:42.01 ID:nSNwHYPU9
     4月15日、米リーハイ大学の宗教学教授、ジョディ・アイクラー=レヴァイン氏はズーム(Zoom)での講義を終えると、そのまま仕事場として使っている客用寝室で眠りに落ちた。以前から講義は疲れるものではあったが、こんな「昏倒」するように寝入ってしまったのは初めてだという。

     つい最近まで、アイクラー=レヴァイン氏は、実際の教室で大勢の学生を相手に講義を行っていた。そこでは、学生たちがどう感じているかを容易に把握できた。だが、新型コロナウイルス感染症COVID-19のパンデミック(世界的大流行)によって、その環境は一変した。

     世界の人たちと同じように、彼女の生活はバーチャル空間に追いやられた。リモート講義のほかにも、週に一度の学部懇親会、友人たちと芸術について語り合う会、ユダヤ教の「過越(すぎこし)の祭り」など、さまざまな会合にビデオ会議アプリ「ズーム」を通して参加することになった。その代償が今、彼女に大きくのしかかっている。

    「画面上では、自分が小さな四角形の中に押し込められているため、普段よりも感情を大げさに表してしまうのです」とアイクラー=レヴァイン氏は言う。「私はもうくたくたです」

     同じような経験をしている人は非常に多く、「ズーム疲れ(Zoom fatigue)」という言葉も生まれた。今回のパンデミックをきっかけに、さまざまなビデオ会議ツールがかつてない規模で使われるようになった。この思いがけない社会実験から浮かび上がってきたのは、バーチャルな交流は脳に極めて大きな負担をかける、という事実だ。

    「バーチャル空間での交流が、わたしたち人間にとって重圧になることを示す研究はたくさんあります」。米ノーフォーク州立大学のサイバー心理学准教授、アンドリュー・フランクリン氏はそう述べている。

     人間は、何も話していないときにも情報のやりとりを行っている。直接の対話においては、脳は話されている言葉に注意を払うと同時に、非言語的な手がかりからもさまざまな意味を読み取っている。たとえば、相手が自分にまっすぐ向いているのか、それとも少し斜めなのか、話をしながらそわそわと体を動かしているのか、話をさえぎろうとすばやく息を吸い込んだのか、といったことだ。

     そうした手がかりは、話し手が何を伝えようとしているのか、また聞き手にはどんな反応が期待されているのかといった全体像を把握するうえで役に立つ。人間は社会的動物として進化してきたため、大半の人はそうした手がかりの意味を自然に読み取り、感情的な親密さの基礎を築くことができる。(参考記事:「心理学者が注目 人は自宅待機にどこまで適応できる?」)

     一方、ビデオ会議では、言葉に対して継続的に強い注意を向けることが要求される。たとえば、ある人の肩から上だけしか画面に映っていなければ、その人の手の仕草やボディランゲージを見る機会は失われる。またビデオの画質が低い場合は、ちょっとした表情から何かを読み取ることは不可能だ。

    「そうした非言語的な手がかりに強く依存している人にとって、それが見られないというのは大きな消耗につながります」と、フランクリン氏は言う。

     ギャラリービューによる消耗はさらに深刻だ。ギャラリービューでは会議の参加者全員が同じ大きさで画面に映し出されるため、脳はいやおうなしに、たくさんの人の表情をいっぺんに解読することになる。その結果、だれからも意味のある内容を読み取れないこともある。

    「現代人は特定のことに完全に集中することがなく、常にいくつもの活動に従事しています」と、フランクリン氏は言う。心理学者はこうした状態を「継続的な注意力の断片化」と呼んでおり、これはバーチャルな環境にも、リアルな環境にも当てはまる。グループでのビデオチャットの多くが失敗に終わるのは、たとえば料理と読書を同時に行うような、非常に難しいマルチタスクを同時にこなそうとするからだ。

     また、グループでのビデオチャットでは共同作業性は低下し、一度に話すのは2人だけで、残りの人たちがそれを聞いているという状態になりやすい。すべての声が参加者全員に届くため、同時に別の会話をすることができないからだ。そして話をしているだれかを注視すると、声を出さない参加者がどんな態度を取っているかは把握しにくい。一方、通常の会議であれば、そうした情報を周辺視野にとらえることができるだろう。

    全文は:https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/20/042800264/?P=2

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